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ご提案! 母なる地球への懺悔と感謝!!!

 皆様

 福島原発事故依頼の放射能問題は収束どころか拡大傾向にあり、なかなか先が見えないことから、不安な毎日をお過ごしの事と思います。

 私達は、あるスピリチュアルな友人のメッセージに賛同して、個々に懺悔と感謝を捧げてきました。

しかし、事態は拡大傾向にある、と言うことで、もっと多くの方の懺悔と感謝のが必要なのではないかと思いました。 そこで、私達は、懺悔が聞き届けられたと感じる日まで毎日、日本時間の23時から40分間、懺悔と感謝を捧げたいと思います。

  ご賛同くださる方があれば、時間は短くて構いません、自分なりの懺悔と感謝のやり方で結構ですので、時間を合わせて捧げていただけませんでしょうか?

もちろんその時間がご無理な場合は、時間はいつでも良いので捧げていただければ結構です。
日本、いや世界の人口の数%(私たちには何パーセントか分かりませんが)、そ のパーセンテージの臨界点を超えた時、思いが聞き届けられるのだと私達は感じています。

ご賛同の方々は、是非多くの方々にこのメールを回してください。

出来れば、海外の方にもお願いいたします。

一人でも多くの方の深い懺悔と感謝を私たちの地球に捧げたいと思います。

(大切なことは、懺悔と感謝の祈りではなく、懺悔と感謝の思い、ということで 、私たち有志一同の意見は一致しています。)


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 私の知っている中で最もスピリチュアルな友人からのメッセージが届きましたので、ご紹介します。

  事態を良い方向に収束するには、どんな祈りよりまず最初に、我々人間のエゴにより犯してきたカルマ(今まで人間がやってきた行いの事)を深く懺悔し、そしてまた同時に、そんな私達であるにもかかわらず、我々の成長を我慢強く待ち、今まで生かして下さったことに対する深い感謝を地球に捧げるという、懺悔と感謝が必要なようです。
そうすることにより、状況が変わっていく大きなきっかけが作られるようです。

以下メッセージ

*******************************************************************
 二女を妊娠中、チェルノブイリ原発事故から一年後、輸入食品の放射能汚染の酷さが発覚し、当時、生協で農薬や添加物の安全性の検討委員をしていたわたしは、その安全性の検討項目に放射能が加わりました。
その当時の私の最初の主人は、東大の物理学博士号を持つ実験物理学者でした。
つくば研究学園都市の研究所に勤める夫を持つ主婦たちは、夫たちからの表に出ない情報や意見も持ち寄り、さまざまな角度から放射能による食品汚染についての検討を始めました。
行き着いた結論は、原子力発電所は大変な危険性を持っており、コストに関しても、電力不足の説明も、放射能の危険度も、そのいずれをとっても数字のトリックを使ってあたかも、原子力発電の正当化を図っているので、それを止めなければならない、ということでした。
もちろん、推進派の資料を読んだり、説明会にも参加したり、東海村の原子力研究所にも行った上での結論でした。
ですから、政府や電力会社といった推進派側の巧みな言い回しを知ることができました。
最初の主人の両親は広島の被爆者で、目に見えない放射能の恐ろしさをつくづく痛感させられました。
孫の出産に際しても、孫が産まれた喜びを感ずるよりも、まず産まれて直ぐに指の数を数えて・・・そして安心し、初めて産まれた喜びに浸れたという場面に直 面し、私は、未だ被爆者が引きずる放射能の暗い影を知りました。

なぜ、世界から尊敬される日本がこのような目にあうのか・・・物理的な現象を引き起こす意識エネルギーを探っていったら、津波は、海のミルクといわれる海洋深層水を取り過ぎたことによる海と海の生物の怒りや嘆きが大きく働いているように感じました。

母なる地球が、かわいい子供である海の生物たちの為に与えたミルクです。
少しならいいけれども、人間は、子供たちのミルクを奪いすぎました。
地震は、人間のエゴによる乱開発による大地の傷みと行き場を失った動物の怒り、医薬品開発だけでならまだしも、化粧品開発の為に動物実験に用いられた動物の悲しみ、無残な殺され方をして襟巻きやコートにされた悲鳴、捨てられた動物たちの嘆き、過ぎた肉食と食べ残しによる無駄死にとなった動物の嘆き・・。
海の生物も動物たちも、母なる地球にとっては、人間と同じくかわいい子供たちです。
原発事故は、過剰な電力消費により、発電所建設のためと稼動による自然破壊。
母なる地球の身体を蝕みます。
だけでなく、南北朝鮮戦争のとき」(当時の独立国91国に対し参戦したのは、60数カ国)に参戦国からの武器依頼により経済発展してきたカルマが影響していると感じました。
これらの事に関する深い懺悔と、生かされてきた深い寒暑を捧げることに一人でも多くの人々が気づいて実践することが、これらの沈静化と被害の縮小化と再発防止を祈る前に必要なことのように、強く感じています。

*************************************************************************************************

以上が友人のメッセージです。

深い懺悔と感謝の気持ちを、母なる地球に対して捧げませんか?


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