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 プッタパルティ滞在中の前半は、頼まれた買い物等の対応でつぶれる事になる。
 いったい私は何しに来たのでしょうか?

 頼まれものの中の一つベーダ薬のMENTAT(痴呆症の予防薬?)
MENTAT
 ま、話3分の1程度で聞き流して下さい。 ベーダ薬は、日本で言うなら漢方薬のような感じでスーパーで手に入ります。




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 翌日は、ムンバイからの国内線でバンガロ-ルへ
 ムンバイの国内線の出発ターミナルはゲ-トが一つだけ、出発時間になると行き先の表示が出て
その便の乗客が並んでゲ-トを通過していく。 我々の便になって、ゲートに並びボ-ディングパスのチェックを受けてゲートを通過したら外に出た。 そこでまた手荷物検査と金属探知機での検査を受け、待っていたバスに乗り込んで飛行機へ、この時の国内線は確かジェットエア-ウェイズだったと思う。 機体も新しくてバンガロールまでの1時間半ほどのフライトも快適だった。 機内食のサ-ビスまである。 ちょっと辛目の味付けだったが、 どっかの国のサービスをうたい文句にしながらジュ-ス一杯しか出ない航空会社とは偉い違いだ!




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 「アガスティアの葉」のリ-ディングから帰ってからは日々の仕事に追われてインドでの記憶も次第に薄ていっていましたが...、
2年足らずで再びインドに行くことになるとは思いも拠りませんでした。

 それも「サイババ」に呼ばれて...、


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 部屋に入って、ナディ・リ-ダ-が葉を持って来て質問での葉の照合が始まります。

 今となっては何を質問されたのかは覚えていませんが、生まれた年や家族構成等だった気がします。 それらの質問にYES、NOで答えて行きます。

090530_1523~01




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 僕の友人関係は、「類は友を呼ぶ!」で精神世界系の方が多いのですが、インド好きも多いです。
僕が始めてインドに行ったのは、2000年ですからもう9年前になります。

ひょんなきっかけで「アガスティアの葉」を読みに行くことになり、これまた縁あって、九州の旅行社にのツア-でゴ-ルデンウィ-クに関空発でチェンナイ(旧マドラス)には入り、カンチ-プラムへ
カンチ-プラムは、インドでヒンズ-教の七大聖地の一つで、大きな寺院がいくつもあります。

「アガスティアの葉」は青山さんの著書でかなりブ-ムになったようですが、僕が行くころはブ-ムもかなり下火だったようでそのお陰で空いてました。 日本から同行したツア-メンバ-は3人だけ、
お陰で、落ち着いてじっくり葉に集中できるので個人的には良かったのでは....、と思っています。



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