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 少し古いのですが、先日の7月25日は、マヤ暦の13ヶ月のカレンダ-で時をはずした日に当たります。

 マヤ暦のコズミックダイアリ-のことは、過去の記事でご紹介させて頂来ましたが、

 僕自身は、何故かこの日は富士山に行ってたのですが....、 
気が良いので癖になり掛けてます。

 そして、7月26日がマヤ暦の新年として新しい年が始まります。

 地球に降注ぐ宇宙のエネルギ-も強くなって新しい局面に変わっていきます。

 今まで隠されていた嘘や不正がこれからもっと明らかにされていくと思います。

 過去記事でご紹介させて頂いた浄化法等を有効に活用いただいて変化の時を乗り切っていただいたいと思います。


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 この本のことは、かなり話題になっていて知っていたのですが、取り寄せて読んだのが最近になってからです。

kisekinoringo.jpg

 NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」で話題になって出版が決まった本との事です。

 この話題の人物:木村秋則さんが、無農薬でのリンゴ栽培に取り組み始めるのは、書店で自然農法の福岡正信さん(著書「わら一本の革命」が有名)の著書を読んで触発されたことがきっかけだった。
 リンゴ自体は、野生種から人間のために人間に向く甘くて大きい実がなるように品種改良を積み重ねられて来たものその分、野生としての逞しさというか本能を失って農薬なしでは生きることが出来ない作物に変わっていた。 「農薬なしでは生きることの出来ない!」が常識となっているのに無農薬栽培に挑戦する。 農業の難しいところは、新しいことを始めて結果(収穫)が出来るまで、時間がかかること。 一年に一回しか収穫できない作物だと一生でトライできる回数は限られている。 換金作物のリンゴが取れなければ無収入となってしまう。 そんな中で最後の最後に成し遂げたこと。
 最後は、「自然に聞く!」木村さん自身が自然と繋がることが出来た時に奇跡といわれることが起きたのではないかと思います。

 ~~~枯れ掛けているリンゴの木に「生きてくれ!」 声を掛けたところでは約半分の木が生き残ってくれた。 掛けなかったリンゴの木の列はすべて枯れてしまった。 ~~~

 のくだりは、やっぱり人の意識と自然は繋がっていること。繋がることの大切さを改めて感じさせられました。


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 先日、月の癒しの記事を書かせて頂いたので、その関連で、コズミック・ダイアリ-をご紹介させて頂きます。

 マヤ暦の月の公転周期28日を一月として13ヶ月とプラス1日の365日を一年とするカレンダ-

cosimic.jpg


 昨年、ご縁があってマヤ暦のこのカレンダ-の製作者の柳瀬さんのセミナ-に出る機会があって、購入して使っています。

 使ってみて、月の動き、潮の干満等に敏感になりました。

 現代人は、自然との繋がりが希薄になってしまっていますので、特に都会人は...、

 自然との繋がりを取り戻すのに良いと感じます。


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 今日は、についてお話してみたいと思います。

 因みに明日は満月です。

現在使っている西洋暦の拙いところは、月の動きが分からないことです。
 地球は、太陽の周りを廻っているわけですが、地球の周りを廻る月からも大きな影響を受けています。  古来より、日本では月を愛でてきた自然観が、現在は薄れてしまっているように感じます。




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 一昨日、「自然から学びたい!」のテ-マで記事を書かせて頂きました。 その延長で、今日は「鎮守の森」について書いてみたいと思います。




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